<保育目標>
●こどもと向き合う保育
ありがちな放置保育は行いません。子供と真剣に向き合う保育を行います。

●基本的な生活習慣の確立
挨拶・食事・衣服の着脱・おかたづけ・排泄(トイレトレーニングなど)
●創造力・思考力の育成
「遊びの中での学び」を大切にして、様々な経験・体験を通して豊かな感性・創造力を育てます。
●自主性・協調性の育成
挨拶はしっかりと、友達や物を大切にする心や思いやる心を育てます。

<保育内容>
年齢や発達段階に応じた保育計画を立て、縦割り保育の良いところを十分に生かした保育を行います。

 

(保育例)
●製作(はさみ・のりを使います。)
●折り紙(指先の発達を図ります。)
●ゲーム(集団遊びでのルールを守ります。)
●散歩(交通ルールを教えます。)
●絵の具・ねんど遊び(触覚を楽しみます。)
●お絵かき(色彩感覚を養います。)
●歌・楽器遊び(音感を養います。
●体操(身体の発達を促します。)